
CLCLは、クリップボードの履歴を取るソフトです。
ダウンロードは以下から
サイト : CLCL
通常、クリップボードは1つの内容しか記録できないため、ある文字列をコピー(切り取り)した後、異なる文字列をコピーすると、前にコピーした文字列はなくなってしまいますが、CLCLを使用すると、前にコピーした文字列を使用することが出来るようになります。
また、CLCLはテキスト形式以外にも、画像や、ファイルなどのコピーの履歴を保存も可能です。
■ CLCLの使い方
ダウンロードしたファイルを解凍後、「CLCL.exe」を実行するとタスクトレイにクリップのアイコンが表示されます。
この状態で、コピーを行うとCLCLに履歴として保存されます。
デフォルトではテキスト形式のほかにビットマップ(画像)とファイルのコピーなども保存されます。

テキスト形式のみを履歴に残したい場合は、メニューバーの[表示]→[オプション]の[フィルタ]タグの登録されているフィルタの「BITMAP」と「DROP FILE LIST」をそれぞれ選択し、編集で「履歴から除外」にチェックを入れて[OK]を押せばテキスト形式のみ保存されるようになります。

履歴や、登録した定型文を呼び出すには、[Alt + C]を押せばOKです。
ホットキーはメニューバーの[表示]→[オプション]の[動作]タグより変更可能。
その他、詳しい使い方は作者サイトやReadMeを参考に
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この状態で、コピーを行うとCLCLに履歴として保存されます。
デフォルトではテキスト形式のほかにビットマップ(画像)とファイルのコピーなども保存されます。

テキスト形式のみを履歴に残したい場合は、メニューバーの[表示]→[オプション]の[フィルタ]タグの登録されているフィルタの「BITMAP」と「DROP FILE LIST」をそれぞれ選択し、編集で「履歴から除外」にチェックを入れて[OK]を押せばテキスト形式のみ保存されるようになります。

履歴や、登録した定型文を呼び出すには、[Alt + C]を押せばOKです。
ホットキーはメニューバーの[表示]→[オプション]の[動作]タグより変更可能。
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